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最高の名言
寄生獣という漫画

漫画読んでない人にはなんのこっちゃわからんかもしれませんが続けます

後藤との対決のとき

「可能性は限りなく0に近いかもしれない、だがやらなければ確実に0だ」

マジで感動しましたね、本当にかっこよかった


後藤のプロテクターの隙間に鉄(?)の棒を刺す直前のシーンです

その後、鉄の先についたほんのわずかな毒で後藤はばらばらになってしまいます

生き残るか死ぬかは五分五分

主人公は本当は殺したくないんだと涙を流しながら左手のナタで止めを刺します

左手で止めを刺したというのがなんともいえません、

はっきりと明確に自分の意思で、自分の手で止めを刺したわけです。

アレは、漫画史上最高のシーンだと思います。


余談ですが、鉄の棒の先についていた毒

連載当時は「ダイオキシン」と書いてあったような記憶があります

単行本でも初版ではそうなっていたような記憶があります

が、復刻版やコンビニ版だと「ダイオキシン」ではなく違う毒物と説明されていました

やっぱ、ダイオキシンは不味かったのかな?

なお、上記は私の記憶がソースなので間違っている可能性が大です

ちなみに、アニメも映画も観てません
 
JUGEMテーマ:漫画/アニメ
| 日々是感涙 | 23:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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