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個人情報が流出すると洒落にならない

JUGEMテーマ:時事ニュース

 

このご時世、うかつに個人情報を流すのはよろしくありません。

 

参考:国民のための情報セキュリティサイト

 

上記サイトをよく読んでください。

 

個人情報が流出すると、こういうことになります。

 

洒落になってません。

 

 

 

ここ最近、何回か取り上げてる、例の話題

 

デマの温床netgeekに捏造デマと名誉毀損と営業妨害されたので
自分なりのやり方で百倍返ししてみるわ。
(魚拓はこちら

 

 

ここで、個人情報を渡した人はどんな人なのだろうか?

 

以下の4つの場合じゃないかと思います。

 

1.netgeekが憎い、潰せるなら個人情報なんかどうでもいい

 

2. 永江一石氏は信頼できるから、個人情報を渡しても問題ない

 

3.「リスク」は承知の上、個人情報を渡す

 

4.何も考えていない。

 

今更ですが、私が思う問題点。

 

「3」の場合については何も問題ないでしょう。

 

「1」と「4」は大差ないでしょう。

 

もし、同じ状況にあった場合、いったん立ち止まって考えたほうがいいと思います。

 

 

一番問題なのは「2」のパターン、

 

念のため言っておきますが、永江一石氏がそうだといっている訳ではありません。

 

一般論として述べているだけなのでご了承ください。

 

ことわざに「人を見たら泥棒と思え」といったものがあります。

 

簡単に人を信じてはいけないということです。

 

相手の信頼を得て、そして相手をだます。詐欺の常套手ですね。

 

言い換えるならば、騙すために信頼を得るということ。

 

エージェント・ウォードみたいな感じです。(わからない人は調べてください)

 

 

 

こんな事があります。

 

Aとの会話中、「Bには絶対に話さないでくれ」ということで話をした

 

Aも「Bには絶対に言わない」と約束してくれた。

 

後日、なぜかBはAに話した内容を知っていた。

 

Aを問いただすと「Bには言ってない、けどCには言った。Bには言ってないから約束は破ってない」

 

BはCから内容を聞いたとのこと。

 

 

信頼している相手だから話したのに、このざま・・・

 

例え相手が信頼できる相手でも、このようなことも十分に考えられます。

 

上記は、私の実体験です。最悪な思い出ですね・・・

 

 

信頼できる相手だからこそ、警戒する必要があるのかもしれませんね。

| 日々是欺瞞 | 21:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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